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現在図書館で使われている書誌レコードや典拠レコードのあらゆる内容を対象とする規範を目指すことによって、共通の国際的な目録情報が可能となるよう発展させることにあります
第4回 IME ICCは、IFLA目録分科会が主体となる一貫の地域事情に基づいた会議として、目録専門家や目録作成者のための会議となります。
1961年に成立したパリ原則との類似点や違いを比較するために、現在アジア地域で使われている目録原則を新たに考え直し、2003~2005年にかけてヨーロッパを始め、南アメリカ、アラビア語地域で発表した「国際目録原則覚書」草案を検討することによって、現在使われている目録原則が最適な案であるかについて見直し、新国際目録原則に関する意見をまとめることにあります。
第1回 国際目録専門家会議
ドイツ フランクフルト 2003年 7月
第2回 目録専門家会議
アルゼンチン ブエノスアイレス 2004年 8月
第3回 目録専門家会議
エジプト カイロ 2005年 12月
最終会議は2007年に南アフリカ共和国のダーバンで開催される予定です。
This meeting is co-sponsored by IFLA, The National Library of Korea, OCLC and The Library of Congress.
The Planning Committee gratefully acknowledges their generous contributions.